ご使用のハードウェアについて

電話の画像

  1. SIMおよびSDカードのトレイ
  2. マイク
  3. ヘッドセット差込口
  4. 前面カメラ(詳細については「カメラのヘルプ」を参照してください)
  5. イヤホン
  6. プロキシミティセンサー
  7. Google アシスタントボタン
  8. 音量ボタン
  9. 電源ボタン
  1. 深度カメラ
  2. マクロカメラ
  3. LEDフラッシュ
  4. メインカメラ
  5. 指紋センサー
  6. マイク
  7. 電話の充電ファイル転送、テザリング接続したデバイスとのデータ接続の共有に使用するUSB-Cポート。
  8. スピーカー

電話のお手入れ

画面をクリーニングするには、以下を行ってください。

  • 電話を清潔に保つ最善の方法は、乾いた柔らかい布でしっかり拭くことです。ただし、この方法では電話を消毒できません。ペーパータオルなどの研磨布や、表面が粗い素材は使用しないでください。
  • 画面に液体が付着した場合は、清潔な乾いた布で拭き取ってください。

電話を消毒するには:

  • 70%のイソプロピルアルコールをしみこませた布などで、画面を優しく拭きます。
  • 電話を消毒または清掃するときは、電源を切り、充電ポート、ヘッドフォン差込口、マイク、スピーカーなどの開口部に水分が入らないようにしてください。
  • 電話を洗浄剤に浸したり、漂白剤や研磨剤を含む洗浄剤を使用したり、画面に洗浄剤を直接スプレーしたりしないでください。

水による損傷を防止する

電話は耐水、防滴仕様ですが、完全防水ではありません。電話を水などの液体にさらしたり、故意に液体に浸したりしないでください。耐水、防滴性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用により保護性能が低下していく可能性があります。

液体による損傷は、保証の対象外です。

水による電話の損傷を防ぐには、次の手順に従います。

  • 加圧水や塩水など真水以外の液体にさらさないでください
  • 電話とポートを柔らかい清潔な布でよく拭いてください
  • 電話が濡れているときは充電しないでください
  • 電話を落としたり、鋭利な物でつついたり引っかいたりしないでください。撥水加工が損なわれる可能性があります