機密性の高いアプリをSecureフォルダに入れることで、情報を非公開にできます。フォルダ内のアプリをロックしたり、フォルダを非表示にしたり、Secureアプリからの通知に表示される情報を制限したりできます。
Moto Secureアプリ
または、[設定] > [セキュリティとプライバシー] > [その他のセキュリティとプライバシー]の順に選択します。
Secureフォルダのロックタイプを選択して、ロックの設定を行います。
指紋セキュリティを設定することもできます。

これで、アプリトレイまたはホーム画面に
Secureフォルダをロック解除する方法を忘れた場合は、フォルダを削除して再度設定する必要があります。
削除を確認します。
これで、すべてのアプリとファイルがフォルダから削除されます。アプリがSecureフォルダのみにあった場合は、アプリを再インストールする必要があります。
Secureフォルダをさらに目立たなくするため、アイコンとアプリ名を変更できます。あるいは、アプリトレイやホーム画面で非表示にし、






Moto Secureアプリ
または、[設定] > [セキュリティとプライバシー] > [その他のセキュリティとプライバシー]の順に選択します。


[Secureフォルダ]をMoto Secureアプリ




非表示の[Secureフォルダ]にアクセスするには、次の手順に従います。

Moto Secureアプリ
または、[設定] > [セキュリティとプライバシー] > [その他のセキュリティとプライバシー]の順に選択します。

アプリトレイまたはホーム画面でSecureフォルダが再表示されます。
Secureフォルダにファイルとアプリを追加および削除して、Secureアプリからの通知を管理できます。


ファイルを表示するには、Secureフォルダで[ファイル]をタップします。
Secureフォルダ内でスクリーンショットを撮影した場合、そのスクリーンショットには
ファイルをSecureフォルダ内の別の場所に移動するには:

1つのファイルを削除するには、名前の横の
複数のファイルを削除するには:





アプリに設定(ユーザー名とパスワード)が必要な場合、Secureフォルダからアプリを開き、アプリにログインします。
Secureフォルダ外部で以前に電話のアプリを設定している場合、ログイン情報はコピーされません。

電話内のすべてのアプリで、ロック画面での機密内容の通知のONとOFFを自由に切り替えできます。
しかし、アプリを[Secureフォルダ]に入れると、機密の内容が含まる通知の制御の幅が広がり、次のように設定できます。
Secureアプリの通知を調整するには、次の手順に従います。


フォルダを設定すると、そのロックが作成されます。ロックはいつでも変更できます。フォルダのロックが解除される時間を変更することもできます。



Secureフォルダを開くたびに、指紋でロックを解除する必要があります。


ロックタイプを選択して、設定します。
Secureフォルダは、一定時間アイドル状態になると自動的にロックされます。ロックされるまでのアイドル状態の時間を増減できます。

